創業当初、「紫光」「虹波」「日本薬局方製剤」などの医療用医薬品を製造する企業として成長を遂げてきた佐藤製薬が現在、医療用医薬品事業でもっとも力を入れているのが「皮膚科領域」です。品川研究開発センターを拠点に、高齢者医療や患者さんのQOL(生活の質)向上のための医療に役立つ、独創性の高い新薬開発に積極的に取り組んでいます。 また、医療現場のニーズにきめ細やかに応えるため、国内外の大手企業とのストラテジック・アライアンスなどを強化しながら、21世紀の医療を支える新薬開発をすすめていきます。
添付文書、インタビューフォーム、くすりのしおり、製品画像を掲載しています。
患者さんが疾患やくすりの使い方などについて、より深く理解して頂くための資料をご紹介しています。