オメプラール教授 「まだ胃酸逆流?」篇
「オメプラール®S」のブランドキャラクターとして、稲垣吾郎さんを起用。
TVCMでは、”胃酸逆流”研究の第一人者である「オメプラール教授」として、助手が抱える胃酸逆流に関する悩みに対し、確固たる姿勢で問題解決へと導く様子が描かれています。
CMストーリー
研究室にて、助手たちが「胸やけ続いてて…」と胃の不調について相談していると、オメプラール教授は「まだ胃酸逆流?」と言いながら颯爽と登場します。「胃酸が出すぎる、現代社会に」と取り出したのは、「オメプラールⓇS」。
世界初のPPI*である有効成分「オメプラゾール」が医療用と同量配合されている本製品を、胃の中で逆流している胃酸が収まるイメージとともに紹介。1日1回で効く「オメプラールⓇS」が胃酸逆流による胸やけなどの症状改善に有効であることを提案します。
ラストには、晴れやかな表情をした助手たちと共に「出会えてよかった」というセリフでTVCMは締めくくられます。
*1 配合成分オメプラゾールは1987年に医療用医薬品として世界で初めて承認されたプロトンポンプ・インヒビター(PPI)です
撮影エピソード
今回のTVCMは、稲垣さん扮する、クールでミステリアス、時にチャーミングな雰囲気を見せる「オメプラール教授」というキャラクターに、ぴったりな世界観の研究室が舞台です。
稲垣さんには、フラスコや製品を手にさまざまなシチュエーションで演じていただきました。フラスコを持つ繊細な手の動きなど、細やかに対応をいただき、表情やセリフの言い回しなど、かっこよさと優しさを兼ね備え、洗練された演技で撮影はスムーズに進行していきました。
衣装は今回のCMのために仕立てた、製品パッケージと同じ色である紫の上品なスーツを着用していただきました。ネクタイには「胃」のイラストが散りばめられており、オメプラール教授の「胃酸」へのこだわりと情熱を感じることができます。
洗練された世界観と、「胃痛」や「胸やけ」のお悩みに誠実な姿勢で向き合う稲垣さんにぜひご注目ください!
WEB限定!特別ムービー
稲垣さんが撮影でこだわった点など撮影での裏話をご紹介しています
出演者プロフィール
稲垣 吾郎いながき ごろう
1973年12月8日生まれ。東京都出身。
俳優・歌⼿・タレント。CULEN所属。
映画『⼗三⼈の刺客』や『半世界』などで⾼い評価を受け、舞台やテレビ、ラジオでも活躍。
2025年7⽉からはドラマ『僕達はまだその星の校則を知らない』に出演。
2026年には映画『バナ⽳BANA_ANA』(6⽉27⽇公開)や、
7⽉期TXドラマ『リーガルビート–逆転の法廷–』に出演している。
舞台『ハリー・ポッターと呪いの⼦』には2025年にも出演していたが、
ファイナルの年を迎える今年、再び出演することが決まっている。
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